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税理士試験受験対策シリーズ 相続税法 個別計算問題集 21年度版
●本書の特徴 1.基礎から完成まで段階的な学習 本書の問題は基礎的な項目から応用的な項目まで、難易度の低いものから高いものへ段階的に学習ができ、実力に応じた学習が可能です。
2.苦手項目の克服 本書は、項目ごとにわかれており苦手な項目だけを解答することができるため、苦手項目の克服に最適となっています。
3.模範解答と解説 本書は、すぐに確認が出来るように模範解答と解説を付けてあります。各自で問題を解き終えた後、この解答及び解説を確認し、速やかに計算項目の論点を把握することが可能です。
各問題には、難易度A―B―Cが付けてあります。最低Bランクの問題は確実に解けるような実力をつけてください。なお、難易度はA→B→Cの順に難しくしてあります。
<目次> 民−4特別受益者の相続分 相2−6保険金受取人の意義 相3−3弔慰金等 相4−4振替貸付に係る保険料等 相17−5延納と利子税 相18−1提出期限と提出先 相19−4権利義務の承継 贈3−3農地等の納税猶予 他全125問収録 |