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税理士試験受験対策シリーズ 相続税法 理論サブノート ポケット版 22年度版 ※本書は平成20年度8月1日現在の施行法令に基づいて作成しております。
携帯に便利なコンパクトサイズだから、いつでも、どこでも理論暗記ができます!理論暗記のバイブル!
はじめに(書籍より一部抜粋) この理論サブノートは年々の受験傾向、受験生の要望等を考慮し、作成されたものです。相続税法の理論の試験は、基本的な条文をどのように組み合わせて答案とするかがポイントになります。ところが税理士試験名は時間との戦いであるため、条文を一時一句写す作業は得策とはいえません。 本書は、税理士試験の理論問題に対処できるように、「相続税法」「租税特別措置法」「国税通則法」等の各条文について、試験に関係する重要理論問題をピックアップし、これ他の問題を各ブロック別にまとめました。したがって、理論暗記を通じてここの規定を確実なものとし、ここの規定の相互関連を把握していただければより一層の効果が得られると思います。
<目次> 問題1−1 相続税の納税義務者及び課税財産の範囲・課税価格 問題2−1 相続又は遺贈により取得したものとみなす場合 問題2−5 信託に関する特例 問題3−4 小規模宅地等についての相続税の課税価格の計算の特例 問題4−7 相次相続控除 問題5−2 相続時精算課税に係る相続税の納付義務の承継等 問題6−6 相続税の更正の請求 問題7−3 物納 他 全49問収録 |