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つぶやき英語 ビジネス編 短い言葉で仕事や会社のことをが伝える900表現
【主な対象】 自分の言いたいこと、考えていることを英語ですぐに言えるようになりたい人、仕事で英語を使いたい人、ツイッターなどで、英語で情報発信をしたい人。 初中級〜中級者向け、会話、メール等
昨年3月発売で大好評の『つぶやき英語』のビジネス版。日々の生活や仕事のことをナチュラルな英語でつぶやける(発信できる)だけでなく、告知や感謝などビジネスツイッターにも英語が使えるようになる本。
【特長】 1. 4〜20ワードくらい(ツイッターでゆうゆうつぶやける長さ)の英文で、今やっていることやこれからしたいことのほか、仕事の内容〜感情表現〜会社の説明までを気軽につぶやいて言えるようになる。
2. パート1〜3では、ビジネスシーンによく使う基本表現、感情表現、会社や商品の説明に焦点をあてた例文を学習。パート4は「出勤」「打ち合わせ」「イベント」など34のシーン別につぶやき練習。計911のリアルなつぶやきを口に出して練習できます。
3. 音声CD3枚、総計2時間46分の圧倒的なボリューム。日本語→英語音声の順に収録しているので、時間のない人やちょっとした隙間時間に勉強したい人もCDだけでも学習できる。
4. 楽しい装丁、シンプルで見やすいレイアウト。
目次 はじめに ・Part 1: 基本のつぶやき(24項目) ・Part 2: 気持ちのつぶやき(31項目) ・Part 3: 説明のつぶやき(37項目) ・Part 4: シーン別のつぶやき(34シーン)




仕様: 252pp、182×133(B6変型)、CD3枚付
著者:長尾和夫 A+Café
タイムライフなどでの英会話講師経験を活かし、A+Café(アルファ・プラス・カフェ)の主要メンバーとして、多岐にわたる語学書籍の執筆に活躍中。主著に、『聴こえる!話せる!ネイティヴ英語発音の法則』『ネイティヴみたいに主張する! 激論 English』(DHC)、『英文メールとにかく 100 語で書いてみる』(すばる舎)、『英語で返事ができますか?』(角川グループパブリッシング)、『ビジネスパワー英語入門 243』(PHP研究所)などがある。
ト−マス・マーティン(Thomas Martin) Part 3担当 米国在住、米国オハイオ州出身。南山大学卒業。日本語・日本史専攻。株式会社 NOVA での豊富な英語指導経験を活かし、同社出版局に移籍。雑誌 NOVA Station(ノヴァ・ステーション)をはじめ、英語・異文化交流関連出版物の編集・執筆・翻訳等に携わる。フリーライター・翻訳家として98 年に独立。知的財産関係の翻訳や日本最大ビリヤード専門誌「CUE'S」の連載を手がけた経験もある。著書に『新方式対応 TOEIC テスト厳選トータル問題集』(すばる舎)、『覚える!! ミニマム英単語』(マクミランランゲージハウス)などがある。
エリック・ティルキング (Erik Tielking) Part 1,2担当 米国出身。ミネソタ大学で M.A. を取得。哲学専攻。日本語能力検定1級取得。アメリカの弁護士事務所に勤務した後、ミネソタ大学でディスカッションや作文など指導などを行う。1997年に来日後は、株式会社 NOVA のスクールや公立小学校で教鞭を執るなど、10 年を超える日本での英語指導経験をもつ。現在は、横浜市内の複数の中学校で ALT を務めている。川崎市国際交流協会でインフォメーションの英訳やラジオ番組の収録などのボランティアも積極的に行っている。
<<<編集者の声>>> 前作の「つぶやき英語」同様、会話やメールなどで自分の言いたいことを発信するための練習ができる教材です。 音声を聞き、口に出していってみたり、書いてみたりすることにより、英語が自然と口をついて出るようになります。 911のリアルな表現のなかには、きっと、今日言ってみたいことがたくさん含まれていると思います。 今回は、「〜、はじめました(発売しました)」「〜さんのおかげです。ありがとうございます」「おかげさまで7周年を迎えました」 のようなビジネスツイッターに使えるような表現をたくさん収録していて、外国人のお客様や海外に向けた情報発信にも役立ちます。 |