あの「速読道場」が今度はビジネスマンにもやさしくなって登場!人間が文章を、内容を理解しながら読んでいくスピードは、1分間に5〜700文字と一般的にいわれています。速読とはこの読書スピードを数倍にする技術のことをいいます。しかし、やり方を知れば即座に誰もが速読できるようになるわけではなく、習得にはそれなりの訓練が必要です。 『こんな人にこんな効果!』■受験勉強・資格取得に燃えている人■頭の回転を速くしたい人■記憶力を高めたい人・1日20分程度のトレーニングで誰でも読書スピード5倍速が可能です。・眼の血行を促進するので、視力があがり、眼が疲れにくくなることも。・結果として情報の記憶・処理能力をアップさせることができます。『誰でも5倍のスピードで読めるって本当?』速読は特別な能力ではなく、誰もが訓練によって習得できる技術です。野球が上手くなることや、英語が話せるようになることと同じように、速読という技術も練習しなければ伸びませんし、人によって得意不得意が存在することは確かです。しかし、練習によって習得する技術である以上、裏を返せば訓練次第で誰もがあるレベルまでは達することができるものであるといえます。『こどもから大人まで楽しめる簡単トレーニング』・20年間教室を営んできた速読・記憶術教室がつくった速読ソフト・はじめての人にも安心のレッスンモード どの練習をどれくらいやってよいか分からない。そんなユーザーの声にお応えして、練習方法に実際の教室でのレッスンをシミュレートしたコースを収録。はじめての人でもコースに沿っていくだけで、自然とあなたの中に「速読の土台」ができています。もちろん練習メニューを自由にカスタマイズすることも簡単にできます。・記憶力・文章理解力アップの練習を強化 速読も読書である以上、ただ視野が広がって視線が速く動けばいいというわけではありません。「速読道場 7つのメソッド」のレッスンは、読んで理解する「記憶力」「理解力」も同時にトレーニングできるシステムを採用し、他にはない総合的な速読トレーニングを実現しました。・学生からエグゼクティブまで必須の技術が自然に学べます 複数ユーザー登録はもちろん、練習はイベントをクリアしていくことで進んでいくので、誰もが高いモチベーションを保ちながら学習できます。また自分の弱点・成長記録が「練習履歴」でグラフ表示され、練習メニューも自分好みにカスタマイズ可能ですので、上達するまで挫折せず学習できるよう工夫しました。■『位置記憶練習』位置の把握・記憶を通じて、速読に役立つ脳機能を活性化させる訓練です。■『図形認識練習』図形を瞬時に知覚し、記憶することでイメージの認知スピード全般を高める訓練です。 ■『理解力練習』文章を速く読み、かつ内容をきちんと理解する訓練です。 ■『複合記憶練習』動的な物体の記憶を通じて、速読に役立つ脳機能を活性化させる訓練です。監修者プロフィール安藤 榮 日本速読・記憶法セミナー理事長日本速読・記憶法セミナーは速読教室として1983年に開校。以来、(1)普通の読書感覚で速読ができること(2)速く読んで充分に理解できること(3)誰でもできる速読法をモットーにその普及、改善に努める。速読法のトップ校として、最も多くの卒業生と受験生を輩出する。また、速読法と記憶法は深く関係し、速読ができると記憶力がよくなり、記憶力が良くなると速読もできるようになるという確かなデータのもと、本格的な記憶法講座も設ける。主著:「図解でよくわかる だれでも10倍速読が身につく法」(明日香出版)・監修・協力:日本速読・記憶セミナーURL : http://www.sokudoku.gr.jp/■Windows CPU :Pentium II 400MHz以上 メモリ :128MB以上 OS :windows XP/2000/Me/98 ハードディスク :100MB以上の空き容量 CD-ROMドライブ :インストール時に使用 ディスプレイ :800×600ピクセル以上、High Color以上表示可能ディスプレイ サウンド :推奨(direct sound対応) ※Windows2000 Professional / WindowsXPの場合Administrator等、管理者権限でのみご使用いただけます。 ■Macintosh CPU :G3 400MHz以上(OSX時500MHz以上推奨) メモリ :32MB以上のアプリケーションメモリ OS :Mac OS 8.6以上、OSX v10.1以降 ハードディスク :100MB以上 CD-ROMドライブ :インストール時に使用 ディスプレイ :800×600以上の解像度、32,000色以上表示可能ディスプレイ *本ソフトに収録されたトレーニングでは、一部眼を激しく動かすものがあります。この際にコンタクトをしていると眼を傷つける可能性がありますので、コンタクトレンズをされたまま練習をするのは避けてください。その他、本ソフトをご使用中に、眼に異常を感じたり、気分が悪くなったりした場合には、すぐにトレーニングを中止し、医師にご相談ください。本プログラムは、速読をマスターするための補助的な教材です。トレーニングの際の健康管理については、すべてご使用になるご本人様の責任の下にご使用ください。お客様の不注意により、万が一、事故がおこった場合においても、当社では一切責任を負いかねます事をご理解の上でご使用ください。